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◎あなたの会社が資金調達に困らない方法・・・それは、“ここ”にあります!
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私は、この10年間、中小企業の『融資&助成金による資金調達の支援』を“専業”のコンサルタントとしてお手伝いしてきました。それは経営者とともに歩んできたまさに激動の10年間でした・・・。中小企業の資金調達の“コツ”があるとしたら、それは「やるべきことを基本に忠実に行う」ということでしょう。当たり前のことですが、どんな時代でもやるべきことをしっかりやってきた中小企業に対して金融機関は融資をしてくれるのです。私の10年の現場叩き上げノウハウをあなただけにお教えしましょう!!
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| どうして公的融資制度や国民生活金融公庫はこんなに分かりにくいのか? |
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今から、約10年前のことです。流通・マーケティングコンサルタントだった私が、はじめて国民生活金融公庫や資金調達のコンサルティングを行ったときのこと・・・。当時は、マーケティング上の悩み以上に、経営者は貸し渋り・資金調達のことで頭を抱えていました。中小企業者が活用できる有利な資金調達手法は限られています。
そうです・・・。それは、「公的融資制度」です。
主に、「国民生活金融公庫」、「自治体制度融資(信用保証協会の保証付き)」の2点のことを指します。この二つの公的制度を攻略できなくては、起業家、中小企業者の資金調達計画は成り立ちません。
当時、S県で流通関係の会社を設立されたN社長から、国民生活金融公庫と自治体制度融資について相談をうけました。既に、流通関係で相談を受けていたので、国民生活金融公庫に関する資金調達に関しても、“ついでに”相談をしてきたのだと思います。
しかし、私の専門は、国民生活金融公庫などからの資金調達ではなく、“流通業・FC”コンサルティングです。国民生活金融公庫のことなんてわかりませんし、自治体の融資なんてものも分かりませんでした。しかし、これもご縁だったのでしょう・・・。国民生活金融公庫からの融資のお手伝いをすることになってしまったのです。
先ずは、この二つの公的制度について、特に国民生活金融公庫について徹底的に調べることから始めました。先ずは、国民生活金融公庫関連などの専門ビジネス書を買いあさり、そして、関係機関に足を運び聞きまくるのです。
しかし、国民生活金融公庫には制度がたくさんあって、一体何をどのように活用すればいいのか分かりませんでした。国民生活金融公庫には普通貸付と特別貸付・・・、それに当時は環境衛生金融公庫というものがあって、一体これはどういう機関なのか?(現在は国民生活金融公庫に統合されて、“生活衛生貸付”という制度として残っています。)また、現在の「生活衛生貸付」には、一般貸付と振興事業貸付があって、何やら、知事の推薦をとらなくてはいけない・・・。
さらに、自治体制度融資には、自治体と信用保証協会、そして、金融機関の三者が絡んでいる。しかも、この三者の役割、関連性がわかりにくい・・・。しかも都道府県の制度と市町村区の制度もある・・・これは別物なのか、同一のものなのか、さっぱり分からない。国民生活金融公庫とは何か関係あるのか??
信用保証協会は、銀行なのか?お金を貸してくれるのか?保証限度額って何のことだかわからない・・・。無担保・無保証人で貸してくれるのか?
もう、何もかもが分からなかったです。「どうして、こんなに分かりにくいのか?」、「わざと分かりにくくしているのか?」と疑いたくなったのを覚えています。
私は、先ずは、こういう壁にぶつかりました。
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| 起業家の多くが“気がついていない”盲点とは? 「創業計画書」・・・。 |
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ご縁があって、このWEBを読んでくださってるあなた様は、この点に関しては大丈夫です。このHPの国民生活金融公庫及び他の開業融資に関するノウハウ集(INDEX)。をご参照下さい。国民生活金融公庫や開業資金に関する全体像や基礎知識については十分に理解できるはずです。
また、さらに国民生活金融公庫などの事例等を交えて深く理解していただくために「無料レポート」もご用意しておりますので、この種の“なぜ?”、“分からない”は、すばやく解決してください。
話しを元に戻しましょう。N社長は国民生活金融公庫に申請するために必要資料を作成していました。国民生活金融公庫に提出する書類の一つに「創業計画書」というものがあります(以前は「開業計画書」という名称でした)。この国民生活金融公庫の創業計画書に大きな落とし穴があって、まんまとその“穴”にはまってしまいました。
皆さんは私と同じ落とし穴に落ちる必要はありません。
まずは以下をクリックしてください(国民生活金融公庫さんHPにリンク)。
・国民生活金融公庫の創業計画書【記入例】(PDF版209KB)
この国民生活金融公庫の創業計画書をさらっと見ていただくと、「あれっ、意外と簡単だ・・・」と思いませんでしたか?そう、私も当時この国民生活金融公庫さんの記入例を見て、この通り書けばOKであると思いましたので、社長に「きっと、国民生活金融公庫さんの記入例通りかけば大丈夫。申請してみましょう」とアドバイスしました。
そして、国民生活金融公庫との面談後に、お客様から連絡が入りました・・・。
「国民生活金融公庫さんからこんな計画書じゃ駄目だといわれました。」
私は、ギョッとしました・・・。「ど、どうしてだろうか?国民生活金融公庫の記入例を見ながら一緒に作成したのに・・・」と思いました。そのお客様は、国民生活金融公庫の担当者から、「あなたの熱意が伝わらないね」と、きつーいお言葉を頂戴したようでした。(しかしながら、その国民生活金融公庫の担当者はきちんと指導もしてくれたそうです。)
それで、社長と一緒にあらためて国民生活金融公庫に提出した創業計画書を見てみると・・・、確かに国民生活金融公庫から指摘を受けた通りの「熱意も何も感じない無味乾燥な計画書だ」と感じました・・・。
たとえ私の専門外の分野だとしても、コンサルタントとしてのリサーチ力のなさ、経験の無さ、何とも言いようの無い空しさ、情けなさ、そして、お客様に対して本当に申し訳なかったと強く感じました。(結構、国民生活金融公庫以外でもこういうことが頻繁に続きました。本当に情けなく涙したこともあります。)
確かに、国民生活金融公庫の記入例を見てみると、「創業の動機は?」との質問に、
・夢だったから・・・
・近くによい店舗があったから・・・
また、セールスポイントは?との質問に、
・婦人向けには・・・商品を提供。
・工夫をして入りやすい店作りをする。
と書いてあります。
国民生活金融公庫の記入例をちゃんと見てみると当然気がつくべきことでした。確かに、国民生活金融公庫が公表している通りのトーンで書いては駄目だ!と・・・。実際は、もっと強い動機やセールスポイントがあるよなあ〜とも思いました。「近くによい店舗」がないと開業しないような弱い動機なのか!とも感じ取れます。
国民生活金融公庫が公表しているのは、単なる記入例であって、実際のものではありません。そうです・・・国民生活金融公庫が公表しているのは、単なる記入例、サンプルでしかないのです。それぞれの起業家ごとに、事業内容も異なれば、起業への思いも異なるはずです。(しかし、自己資金も十分、連帯保証人も超立派な方がいらっしゃる・・・という方は別なのかもしれませんが・・・。)
もう皆さんは、この点に関しては大丈夫ですよ。国民生活金融公庫に申請する際は、この点に十分留意して申請してください。
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| 起業家の多くが抱えている開業融資の三つの疑問とは? |
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さて、私は、年間100人以上の起業家から国民生活金融公庫などの相談を受けていますが、皆さんが“知りたい”ことはたった一つです。ほとんどの起業家の方が国民生活金融公庫などの申請前にはこう思っているはずです・・・。
「審査に通過するかどうか?融資してもらえるかどうか?」
その悩み・・・、当然だと思います。さらにこの疑問をもう少し細かくヒアリングしてみると以下の3点に絞られるようです。
1.国民生活金融公庫から開業融資を断られてしまった!
2.無担保・無保証人で融資を受けることができるのか?
3.自己資金はどれくらい必要なのか?
皆さんも同様の疑問をもっていませんか?ここでは、この3つの疑問に対して、私なりの見解をお伝えいたします。
◎1.国民生活金融公庫から開業融資を断られてしまった!!
ご自身で国民生活金融公庫の開業融資を既に申請したけど断られてしまった、という起業家の方からのご相談は非常に多いです。例えば・・・、
「国民生活金融公庫から開業融資を断れてしまった。どうしてでしょうか?自己資金は十分だったのですが・・・、再審査は可能でしょうか?」
というようなご相談内容ですね。当たり前のことですが、国民生活金融公庫から断れた理由をきちんと考えて下さい。国民生活金融公庫からの融資が断られる理由の多くは、基本的に“あなた”にあります。
国民生活金融公庫から断られた理由を総合的に検討してみましょう。事業プランや損益計画の問題か?保全(担保・保証人等)に問題があったのか?あなた自身の資質か?・・・様々な、あるとあらゆることについて検討してください。
また国民生活金融公庫への再チャレンジですが、これは大いに結構なことです。私は起業家の皆様に、いつもこのように説明しております。
「もしあなたが、国民生活金融公庫からどうしても融資を受けたいのなら、誰に何と言われようが、国民生活金融公庫に何度でも申請すればいいではないですか?!但し、断れた原因・理由を明確にして、それに対する処置を講じた上で、国民生活金融公庫に再びチャレンジしてください。ただ単に『お願いします!』では、国民生活金融公庫だって困りますよ」。
あなたが貸し手側(国民生活金融公庫)だったら、そう思いませんか??
◎2.無担保・無保証品で融資を受けることができるのか?
誰だって、無担保・無保証人で融資を受けたいと思います。もちろん、国民生活金融公庫にも、自治体の制度融資にも、無担保・無保証人制度はありますので、是非チャレンジしてください。
しかし、申請する前に、国民生活金融公庫などの「無担保・無保証人」制度について知って欲しいことがあります。まずは以下をクリックしてください。無担保・無保証人制度の概要がわかります。各機関にリンクしております。
1.新創業融資制度(→国民生活金融公庫にリンク)
2.東京都<創業等支援>創業支援(創業)(→産業労働局にリンク)
3.小企業等経営改善貸付(→東京商工会議所にリンク)
これらのHPを見ていただけると分かると思いますが、国民生活金融公庫をはじめ、簡単には無担保・無保証人で融資をしてくれないということがお分かりになると思います。こういう現実をしっかりと理解して欲しいのです。(直近の感覚としては審査はかなり甘くなっていると感じております。)
1の国民生活金融公庫と2を見ていただくと分かりますが、「自己資金」という壁があります。さらに3は、商工会の“指導”という前提があります。(これは各商工会によって内容に差がありますので、ご注意ください。)
「あー、それくらい知っている」という声が聞こえてきそうですが、しかし、自己資金が100万程しか無いのにもかかわらず、「国民生活金融公庫から無担保・無保証人で1000万円の融資を受けたい」と言う方がたくさんいらっしゃいます。
当然ですが、私だって、無担保・無保証人制度は素晴らしいと思っていますので、基本的にはお勧めしております(特に国民生活金融公庫!!)。しかしながら、全員が無事、「無担保・無保証人融資」を受けられるということではないのです。
◎3.自己資金はどれくらい必要なのか?
その自己資金ですが、「それでは自己資金がどれくらい必要か?」という疑問を感じている方が多いはずです。国民生活金融公庫をはじめ、基本的には(理想としては)、必要事業資金の1/2を持っているとよいとされています。
これは事実です。1/2ではなくて、あればあるほど審査は有利です。ですから、できる限り、あなたは“貯金”する必要があるのです。自己資金は多ければ多いほどよいのです。だから、今現在お勤めの方は、是非、少しでも多くの自己資金を作ってください。
無担保・無保証人の原則は1/2です(国民生活金融公庫については、現在は1/3に緩和されています)。この1/2の自己資金を確認することができなければ、これらの制度は活用できないかもしれないのです。つまり、「自己資金が50万円しかないけど、国民生活金融公庫から500万円を無担保・無保証人で受けたい」という考えは基本的には無理なんです。
また、同時に「自己資金がない。だけど何とかならないか?国民生活金融公庫攻略の裏技を教えて欲しい・・・」というご相談も実に多いです。しかし、自己資金とは、その名の如く、“あなたの(自己の)資金”です。他人がどうにかできる、というものでもありません。
裏技はあるといえばあるのでしょうが、そういう方法は王道ではありません。王道でない申請は、すぐに見破られますし、何かしらスムーズに審査が進まないものです。国民生活金融公庫や信用保証協会は素人ではありません。確かに対策はありますが、もし、あなたが起業前なら少しずつ現金を貯金するということが何よりも重要なのです!
「国民生活金融公庫攻略マニュアル」は、これらのような現場叩き上げのノウハウについて、金融の素人であるあなたでも理解できるように平易に執筆しました。(と言うと何やらかっこいいですが、実際のところは、私が元々金融マンではないので、難解な金融の世界のことは分からないです。)
例えばですが、“プライムレート”の意味がわからなくても結構です(笑)。そんな難しい金融用語より、国民生活金融公庫からの開業融資を成功させるためにはもっと重要な用語や知って欲しいことがたくさんあるのです。
あなたは企業経営者としてのプロを目指してください。中小企業金融や国民生活金融公庫のプロ・専門家になるわけではありませんよね?たとえば、「プライムレート」がわからなくても困りません。金利がどうやって決まるのか?が分からなくても今は困りません。それより、「据え置き期間」の意味を知らずに申請することがどれだけもったいないことか!?(据え置き期間とは、利息だけの返済だけでよい期間のことを言います。)という現実を知って欲しいのです。
国民生活金融公庫を攻略するのに、裏技はありません。
ご縁のあったあなたには、是非とも“王道”を歩んで欲しいのです。これを忘れないで下さい・・・。国民生活金融公庫などからの開業融資の調達は、あなたの起業にとって、単なる通過点であって、ゴールではないのです。本当に重要なのは、あなたが起業家として事業を成功させることです。国民生活金融公庫からの開業融資で躓いてはもったいないです。
何しろ、国民生活金融公庫からの開業融資はスムーズに申請を進めて欲しいと思います。そして、ご自身の事業で大いにがんばって成功してください。そして社会に貢献してください。もちろん儲けてください。また何より、
「あなたが自己実現を成功させ、あなたとあなたの家族、そして社会が幸せになることが起業家の最大の目的であり、使命である」
と私は思っています。また、そういう起業家の手助けをするのが私の使命だと肝に銘じています。
「国民生活金融公庫攻略マニュアル」は、素人でも申請するのに必要な知識を5日間で読み込むことができるようにまとめました(もちろん無理やり国民生活金融公庫マニュアルを5日で習得しなくてもいいのです。時間のある方はじっくりと何度でも国民生活金融公庫マニュアルを読み込んでください)。
それでは、次に国民生活金融公庫マニュアルの中身について説明させて下さい。
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1.国民生活金融公庫マニュアルの『価格』について
・PDF版
19,000円(税込み)
※指定のURLからダウンロード形式による納品になります。
※銀行振り込みによる支払い。お申込後、Eメールにて詳細をご連絡いたします。
・バインダー式
21,000円(税込み)
※上記商品価格以外に、配送代引き手数料「1,600円」がかかります。
※郵政の代金引換郵便にて発送・納品いたします。
※代金は、配達員に直接お支払いくださ。
<お願い>
※国民生活金融公庫マニュアルは返品不可です。何卒ご理解くださいませ。
※「通信販売の法規に基づく表示」、及び「個人情報の取り扱い」について
※国民生活金融公庫マニュアルの「目次構成」等についてはこちらをご参照ください。
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◎DVD「資金調達の基礎知識と国金攻略法」も販売しております。
“読む”のが苦手の方は、DVDで(映像で)ご理解下さい。しかしながら、このDVDは「国民生活金融公庫マニュアル」を解説したものではありません。国金対策の講演を収録したものです。よろしかったらご検討ください。
「資金調達の基礎知識と国金攻略法」の詳細はこちら。
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2.お申し込み方法について
下記をクリックして頂きますと、申し込み(ショッピングカート)の案内ページにアクセスいたします。「注意事項」をきちんとお読みになってからお申し込み下さい。
 
※マニュアルご購入者様のご意見はこちらです。
3.小冊子の申し込み方法について
また、このまま直ぐにダイレクトで、ご購入のお申し込みを頂いても結構ですが、ご購入を検討されている方、迷っていらっしゃる方のために以下の資料を揃えました。(直ぐにご購入下さる方もご希望により差し上げています。)
・小冊子 資金調達セミナー(64頁) PDF版(593KB)
さて、この「小冊子 資金調達セミナー」は、 「資金調達の基礎知識」、及び「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」などの4部構成です。この「資金調達の基礎知識」は、マニュアルの一部分をそのまま転記しております。「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」は、この資金調達ノウハウを駆使してどのように月30〜50万円の収益を上げていくのか?について、士業、コンサルタント向けに「5つのポイント」をお話しさせて頂いております。経営者にとっては、「如何にこの資金調達ノウハウというものが価値あるものなのか」を理解して頂けると思います。全64頁です。それなりに読みごたえはあります。
尚、このPDF小冊子は、ダウンロード方式になります。メールを頂いたら、ダウンロード先のURLをお知らせします。どうぞ、お気軽にご請求ください。
レポートのご請求はこちらからどうぞ。
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| あなたの起業の成功を祈ってます!(ご購入者様からの声のご案内) |
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このホームページにアクセスしてくださったのも何かご縁です。私はこのご縁を大切にしたいと思っております。よろしかったら、相談ごと、悩み、ご意見・感想、マニュアルに関するご質問など・・・何でも構いませんので、(メールで)ご連絡を下さい。是非、メールですがお話ししたいですね。→こちらからどうぞ。
また、ご購入者様からの感想や声をこちらにまとました。
是非ともご参考にして下さい。
それではがんばってください。
応援しております。
マイベストサポート(MBS)
資金調達コンサルタント 吉田 学
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