国民生活金融公庫(国金)からの創業・開業融資による資金調達を成功させよう。国民生活金融公庫(国金)攻略マニュアル。
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 どうして公的融資制度や国民生活金融公庫はこんなに分かりにくいのか?

今から、約10年前のことです。流通・マーケティングコンサルタントだった私が、はじめて国民生活金融公庫や資金調達のコンサルティングを行ったときのこと・・・。当時は、マーケティング上の悩み以上に、経営者は貸し渋り・資金調達のことで頭を抱えていました。中小企業者が活用できる有利な資金調達手法は限られています。

そうです・・・。それは、「公的融資制度」です。

主に、「国民生活金融公庫」「自治体制度融資(信用保証協会の保証付き)」の2点のことを指します。この二つの公的制度を攻略できなくては、起業家、中小企業者の資金調達計画は成り立ちません。

当時、S県で流通関係の会社を設立されたN社長から、国民生活金融公庫と自治体制度融資について相談をうけました。既に、流通関係で相談を受けていたので、国民生活金融公庫に関する資金調達に関しても、“ついでに”相談をしてきたのだと思います。

しかし、私の専門は、国民生活金融公庫などからの資金調達ではなく、“流通業・FC”コンサルティングです。国民生活金融公庫のことなんてわかりませんし、自治体の融資なんてものも分かりませんでした。しかし、これもご縁だったのでしょう・・・。国民生活金融公庫からの融資のお手伝いをすることになってしまったのです。

先ずは、この二つの公的制度について、特に国民生活金融公庫について徹底的に調べることから始めました。先ずは、国民生活金融公庫関連などの専門ビジネス書を買いあさり、そして、関係機関に足を運び聞きまくるのです。

しかし、国民生活金融公庫には制度がたくさんあって、一体何をどのように活用すればいいのか分かりませんでした。国民生活金融公庫には普通貸付と特別貸付・・・、それに当時は環境衛生金融公庫というものがあって、一体これはどういう機関なのか?(現在は国民生活金融公庫に統合されて、“生活衛生貸付”という制度として残っています。)また、現在の「生活衛生貸付」には、一般貸付と振興事業貸付があって、何やら、知事の推薦をとらなくてはいけない・・・。

さらに、自治体制度融資には、自治体と信用保証協会、そして、金融機関の三者が絡んでいる。しかも、この三者の役割、関連性がわかりにくい・・・。しかも都道府県の制度と市町村区の制度もある・・・これは別物なのか、同一のものなのか、さっぱり分からない。国民生活金融公庫とは何か関係あるのか??

信用保証協会は、銀行なのか?お金を貸してくれるのか?保証限度額って何のことだかわからない・・・。無担保・無保証人で貸してくれるのか?

もう、何もかもが分からなかったです。どうして、こんなに分かりにくいのか?」「わざと分かりにくくしているのか?と疑いたくなったのを覚えています。

私は、先ずは、こういう壁にぶつかりました。

 起業家の多くが“気がついていない”盲点とは? 「創業計画書」・・・。

ご縁があって、このWEBを読んでくださってるあなた様は、この点に関しては大丈夫です。このHPの国民生活金融公庫及び他の開業融資に関するノウハウ集(INDEX)。をご参照下さい。国民生活金融公庫や開業資金に関する全体像や基礎知識については十分に理解できるはずです。

また、さらに国民生活金融公庫などの事例等を交えて深く理解していただくために「無料レポート」もご用意しておりますので、この種の“なぜ?”、“分からない”は、すばやく解決してください。

話しを元に戻しましょう。N社長は国民生活金融公庫に申請するために必要資料を作成していました。国民生活金融公庫に提出する書類の一つに「創業計画書」というものがあります(以前は「開業計画書」という名称でした)。この国民生活金融公庫の創業計画書に大きな落とし穴があって、まんまとその“穴”にはまってしまいました。

   皆さんは私と同じ落とし穴に落ちる必要はありません。

まずは以下をクリックしてください(国民生活金融公庫さんHPにリンク)。

   ・国民生活金融公庫の創業計画書【記入例】(PDF版209KB)

この国民生活金融公庫の創業計画書をさらっと見ていただくと、「あれっ、意外と簡単だ・・・」と思いませんでしたか?そう、私も当時この国民生活金融公庫さんの記入例を見て、この通り書けばOKであると思いましたので、社長に「きっと、国民生活金融公庫さんの記入例通りかけば大丈夫。申請してみましょう」とアドバイスしました。

そして、国民生活金融公庫との面談後に、お客様から連絡が入りました・・・。

  「国民生活金融公庫さんからこんな計画書じゃ駄目だといわれました。」

私は、ギョッとしました・・・。「ど、どうしてだろうか?国民生活金融公庫の記入例を見ながら一緒に作成したのに・・・」と思いました。そのお客様は、国民生活金融公庫の担当者から、「あなたの熱意が伝わらないね」と、きつーいお言葉を頂戴したようでした。(しかしながら、その国民生活金融公庫の担当者はきちんと指導もしてくれたそうです。)

それで、社長と一緒にあらためて国民生活金融公庫に提出した創業計画書を見てみると・・・、確かに国民生活金融公庫から指摘を受けた通りの「熱意も何も感じない無味乾燥な計画書だ」と感じました・・・。

たとえ私の専門外の分野だとしても、コンサルタントとしてのリサーチ力のなさ、経験の無さ、何とも言いようの無い空しさ、情けなさ、そして、お客様に対して本当に申し訳なかったと強く感じました。(結構、国民生活金融公庫以外でもこういうことが頻繁に続きました。本当に情けなく涙したこともあります。)

確かに、国民生活金融公庫の記入例を見てみると、「創業の動機は?」との質問に、

 ・夢だったから・・・
 ・近くによい店舗があったから・・・

また、セールスポイントは?との質問に、

 ・婦人向けには・・・商品を提供。
 ・工夫をして入りやすい店作りをする。


と書いてあります。

国民生活金融公庫の記入例をちゃんと見てみると当然気がつくべきことでした。確かに、国民生活金融公庫が公表している通りのトーンで書いては駄目だ!と・・・。実際は、もっと強い動機やセールスポイントがあるよなあ〜とも思いました。「近くによい店舗」がないと開業しないような弱い動機なのか!とも感じ取れます。

国民生活金融公庫が公表しているのは、単なる記入例であって、実際のものではありません。そうです・・・国民生活金融公庫が公表しているのは、単なる記入例、サンプルでしかないのです。それぞれの起業家ごとに、事業内容も異なれば、起業への思いも異なるはずです。(しかし、自己資金も十分、連帯保証人も超立派な方がいらっしゃる・・・という方は別なのかもしれませんが・・・。)

もう皆さんは、この点に関しては大丈夫ですよ。国民生活金融公庫に申請する際は、この点に十分留意して申請してください。

 起業家の多くが抱えている開業融資の三つの疑問とは?

さて、私は、年間100人以上の起業家から国民生活金融公庫などの相談を受けていますが、皆さんが“知りたい”ことはたった一つです。ほとんどの起業家の方が国民生活金融公庫などの申請前にはこう思っているはずです・・・。

   審査に通過するかどうか?融資してもらえるかどうか?

その悩み・・・、当然だと思います。さらにこの疑問をもう少し細かくヒアリングしてみると以下の3点に絞られるようです。

   1.国民生活金融公庫から開業融資を断られてしまった!
   2.無担保・無保証人で融資を受けることができるのか?
   3.自己資金はどれくらい必要なのか?


皆さんも同様の疑問をもっていませんか?ここでは、この3つの疑問に対して、私なりの見解をお伝えいたします。


◎1.国民生活金融公庫から開業融資を断られてしまった!!

ご自身で国民生活金融公庫の開業融資を既に申請したけど断られてしまった、という起業家の方からのご相談は非常に多いです。例えば・・・、

「国民生活金融公庫から開業融資を断れてしまった。どうしてでしょうか?自己資金は十分だったのですが・・・、再審査は可能でしょうか?」

というようなご相談内容ですね。当たり前のことですが、国民生活金融公庫から断れた理由をきちんと考えて下さい。国民生活金融公庫からの融資が断られる理由の多くは、基本的に“あなた”にあります。

国民生活金融公庫から断られた理由を総合的に検討してみましょう。事業プランや損益計画の問題か?保全(担保・保証人等)に問題があったのか?あなた自身の資質か?・・・様々な、あるとあらゆることについて検討してください。

また国民生活金融公庫への再チャレンジですが、これは大いに結構なことです。私は起業家の皆様に、いつもこのように説明しております。

「もしあなたが、国民生活金融公庫からどうしても融資を受けたいのなら、誰に何と言われようが、国民生活金融公庫に何度でも申請すればいいではないですか?!但し、断れた原因・理由を明確にして、それに対する処置を講じた上で、国民生活金融公庫に再びチャレンジしてください。ただ単に『お願いします!』では、国民生活金融公庫だって困りますよ」。

あなたが貸し手側(国民生活金融公庫)だったら、そう思いませんか??


◎2.無担保・無保証品で融資を受けることができるのか?

誰だって、無担保・無保証人で融資を受けたいと思います。もちろん、国民生活金融公庫にも、自治体の制度融資にも、無担保・無保証人制度はありますので、是非チャレンジしてください。

しかし、申請する前に、国民生活金融公庫などの「無担保・無保証人」制度について知って欲しいことがあります。まずは以下をクリックしてください。無担保・無保証人制度の概要がわかります。各機関にリンクしております。

   1.新創業融資制度(→国民生活金融公庫にリンク)
   2.東京都<創業等支援>創業支援(創業)(→産業労働局にリンク)
   3.小企業等経営改善貸付(→東京商工会議所にリンク)

これらのHPを見ていただけると分かると思いますが、国民生活金融公庫をはじめ、簡単には無担保・無保証人で融資をしてくれないということがお分かりになると思います。こういう現実をしっかりと理解して欲しいのです。(直近の感覚としては審査はかなり甘くなっていると感じております。)

1の国民生活金融公庫と2を見ていただくと分かりますが、「自己資金」という壁があります。さらに3は、商工会の“指導”という前提があります。(これは各商工会によって内容に差がありますので、ご注意ください。)

「あー、それくらい知っている」という声が聞こえてきそうですが、しかし、自己資金が100万程しか無いのにもかかわらず、「国民生活金融公庫から無担保・無保証人で1000万円の融資を受けたい」と言う方がたくさんいらっしゃいます。

当然ですが、私だって、無担保・無保証人制度は素晴らしいと思っていますので、基本的にはお勧めしております(特に国民生活金融公庫!!)。しかしながら、全員が無事、「無担保・無保証人融資」を受けられるということではないのです。


◎3.自己資金はどれくらい必要なのか?

その自己資金ですが、「それでは自己資金がどれくらい必要か?」という疑問を感じている方が多いはずです。国民生活金融公庫をはじめ、基本的には(理想としては)、必要事業資金の1/2を持っているとよいとされています。
 
これは事実です。1/2ではなくて、あればあるほど審査は有利です。ですから、できる限り、あなたは“貯金”する必要があるのです。自己資金は多ければ多いほどよいのです。だから、今現在お勤めの方は、是非、少しでも多くの自己資金を作ってください。

無担保・無保証人の原則は1/2です(国民生活金融公庫については、現在は1/3に緩和されています)。この1/2の自己資金を確認することができなければ、これらの制度は活用できないかもしれないのです。つまり、「自己資金が50万円しかないけど、国民生活金融公庫から500万円を無担保・無保証人で受けたい」という考えは基本的には無理なんです。

また、同時に「自己資金がない。だけど何とかならないか?国民生活金融公庫攻略の裏技を教えて欲しい・・・」というご相談も実に多いです。しかし、自己資金とは、その名の如く、“あなたの(自己の)資金”です。他人がどうにかできる、というものでもありません。

裏技はあるといえばあるのでしょうが、そういう方法は王道ではありません。王道でない申請は、すぐに見破られますし、何かしらスムーズに審査が進まないものです。国民生活金融公庫や信用保証協会は素人ではありません。確かに対策はありますが、もし、あなたが起業前なら少しずつ現金を貯金するということが何よりも重要なのです!



「国民生活金融公庫攻略マニュアル」は、これらのような現場叩き上げのノウハウについて、金融の素人であるあなたでも理解できるように平易に執筆しました。(と言うと何やらかっこいいですが、実際のところは、私が元々金融マンではないので、難解な金融の世界のことは分からないです。)

例えばですが、“プライムレート”の意味がわからなくても結構です(笑)。そんな難しい金融用語より、国民生活金融公庫からの開業融資を成功させるためにはもっと重要な用語や知って欲しいことがたくさんあるのです。

あなたは企業経営者としてのプロを目指してください。中小企業金融や国民生活金融公庫のプロ・専門家になるわけではありませんよね?たとえば、「プライムレート」がわからなくても困りません。金利がどうやって決まるのか?が分からなくても今は困りません。それより、「据え置き期間」の意味を知らずに申請することがどれだけもったいないことか!?(据え置き期間とは、利息だけの返済だけでよい期間のことを言います。)という現実を知って欲しいのです。

  国民生活金融公庫を攻略するのに、裏技はありません。

ご縁のあったあなたには、是非とも“王道”を歩んで欲しいのです。これを忘れないで下さい・・・。国民生活金融公庫などからの開業融資の調達は、あなたの起業にとって、単なる通過点であって、ゴールではないのです。本当に重要なのは、あなたが起業家として事業を成功させることです。国民生活金融公庫からの開業融資で躓いてはもったいないです。

何しろ、国民生活金融公庫からの開業融資はスムーズに申請を進めて欲しいと思います。そして、ご自身の事業で大いにがんばって成功してください。そして社会に貢献してください。もちろん儲けてください。また何より、

あなたが自己実現を成功させ、あなたとあなたの家族、そして社会が幸せになることが起業家の最大の目的であり、使命である

と私は思っています。また、そういう起業家の手助けをするのが私の使命だと肝に銘じています。

「国民生活金融公庫攻略マニュアル」は、素人でも申請するのに必要な知識を5日間で読み込むことができるようにまとめました(もちろん無理やり国民生活金融公庫マニュアルを5日で習得しなくてもいいのです。時間のある方はじっくりと何度でも国民生活金融公庫マニュアルを読み込んでください)。

それでは、次に国民生活金融公庫マニュアルの中身について説明させて下さい。

 国民生活金融公庫の開業融資申請に成功するためのノウハウ!!


1.スムーズに現場実践のノウハウを身に付けるためのマニュアル!!   全180ページ。

<注意・警告!!>
私が作成した「国民生活金融公庫攻略マニュアル」は、あなたの開業融資の成功を100%約束するものではありません。これを何卒ご理解してください。あなたの開業融資の申請のお手伝いをすることができるだけです。


私が起業家の開業融資支援を始めて約10年・・・。この間、支援させて頂いた起業家の方は数え切れません。この国民生活金融公庫攻略マニュアルは、この起業家の皆さまと一緒に蓄積してきたノウハウであると言っても過言ではありません。(※ご購入者様からの感想や声をこちらにまとました。)

              

全約180ページのマニュアルでは次のような現場実践のノウハウをスムーズに理解することができます。(※マニュアルの「目次構成」についてはこちらをご参照ください。)


   ・必要な知識は“基礎”です。その実践基礎知識がわかります。
   ・無担保・無保証人の創業、開業融資の実態を把握できます。
   ・自己資金がないときの、“見せ”金の“見せ”る方法。
   ・起業家が勘違いしやすい事業計画書について・・・
   ・面接で回答しにくい質問をぶつけられた時の正しい回避法。
   ・FCで開業する際の“短所”を“長所”に変える方法。
   ・これが成功事例!ケーススタディ「5」つのパターン。
   ・常識がひっくり返る!起業家の疑問を解決するの実践Q&A集。
   ・国金で利用しない方がよいかも・・・「信用保証協会」。
   ・レストランと宅配ピザ店。申請には大きな違いがあります。
   ・登記簿謄本の○○に○○を書かないで下さい。
   ・奥さんを社長にして申請しても良いケース、駄目なケース?
   ・たくさんある融資制度。素人でもわかる簡単選択方法について。
   ・お金を貸したい対象を明確にするとこんなことが分かりました。


当然ですが、国民生活金融公庫攻略マニュアルで解説していることはこれだけではありません。飲食店や美容院を開業される、いわゆる生活衛生事業者が申請することとなる、わかりにく「生活衛生貸付」についてもわかりやすく解説しております。

また、さらに理解を深めて頂くために、国民生活金融公庫ノウハウに関する約74分の音声ファイルセミナーもお付けしております。(その他2つの音声セミナー特典の合計時間数は、約150分(2時間30分)にも及びます。) ウインドウズメディアプレイヤーで聞くことができます。先ずは、これを聞いてから、国民生活金融公庫マニュアルを読み込んでください。国民生活金融公庫マニュアルの内容がより理解しやすくなると思います。

これだけではありません。現在のところ、国民生活金融公庫マニュアルには、「全20の特典」をご用意させて頂きました。


2.各種サポートも万全です。全20の特典付き。

さらに皆さんに理解を深めて頂きたいために、現在のところ、「全20の特典」をご用意させていただいております。これは、既存の国民生活金融公庫マニュアルのご購入者様からのご要望を取り入れていった結果このようなサポートメニューになりました。

この国民生活金融公庫マニュアル・サポートメニューは日々進化していきます。先ほどから「現在のところ・・・」と言っているのは、国民生活金融公庫マニュアル・サポートメニューは皆様からのご要望でどんどん増加させていくので、最終的にはどれくらいになるか分からないのです。だから、いくらでもアイデアやご要望を言って欲しいです。国民生活金融公庫マニュアルをご購入くださった皆様で共有できるようなサポートメニューをどんどん追加していきたいと思っています。

私は、残念ながらスタッフをほとんど抱えておりません。よって、電話などの無料相談を受けることはできません。(本当はこういう特典も付けたいと思っているのですが・・・。)今後とも、スタッフを増強して事務所を拡大する計画はございません。なぜなら、できる限りお客様からの相談等は“私”が対応したいからに他なりません。

また、国民生活金融公庫に申請される起業家の多くは、スター時点では、一人で起業するか、または数人で会社を設立して申請する零細規模、SOHO事業者の方ばかりです。私がスタッフを数十人もかかえる事務所の所長にでもなってしまったら、起業家の皆様と同じ立場で物事を考えられなくなります。本当に私はそう思っています。大切なお客さまには“私”が対応したいと切に願っている次第です。

※「全20の特典」の詳細は以下の通りです。


   特典 1 ※マニュアルの第3章該当

   国民生活金融公庫Q&A (必要に応じて随時追加予定!)

      日頃私が全国の起業家から相談を受けている内容をQ&A方式で
      回答していきます。これはマニュアルの第三章■5として添付しております。




   特典 2 ※国民生活金融公庫マニュアルの第4章該当

   国民生活金融公庫の創業計画書の成功事例

      国民生活金融公庫に申請した
5つの成功事例の創業計画書を公開しております。
      これを参考に皆さん、ご自身の創業計画書を作成してください。
      必要に応じて追加を予定していますが、何でもかんでも追加する予定はありません。
      やたら数多くの事例を見てもそれはマイナスです。
      余計な先入観が出来上がってしまう可能性があるからです。




   特典 3 国民生活金融公庫マニュアルの第4章該当 

   国民生活金融公庫の損益計画書の成功事例

      国民生活金融公庫に申請した
5つの成功事例の損益計画書を公開しております。
      これを参考に皆さん、ご自身の創業計画書を作成してください。
      必要に応じて追加を予定していますが、何でもかんでも追加する予定はありません。
      やたら数多くの事例を見てもそれはマイナスです。
      余計な先入観が出来上がってしまう可能性があるからです。



   特典 4  ※国民生活金融公庫マニュアルの「資料編」該当

   国民生活金融公庫に関係する諸資料の雛形等

      国民生活金融公庫に提出する各種の資料をマニュアルに添付しております。
      実際のものは国民生活金融公庫等で貰えますからご安心くださいね。

  


   特典 5

   企画書雛形をプレゼント!

     ※ダウンロード MSワード 52.5KB/PDF版 121KB
       マニュアルにも資料として事例を提示しておりますが、さらに簡素化した
       私(吉田)の事業をサンプルとして作成した企画書の雛形を差し上げます。
       よろしかったらご参考下さい!




   特典 6

   創業計画書対応「見積損益計画」エクセルシート(パターン)

    ※ダウンロード MSエクセル 64KB
       創業計画書作成には、損益計画を立てる必要があります。
       その損益計画の雛形を差し上げます。
       これは国民生活金融公庫が提示している4つの基本業種パターン
       対応したものです。よろしかったらご参考下さい!




   特典 7 

   内容の追加、改訂のお知らせ

      内容の追加や改訂については、必要に応じて随時お知らせいたします。
      PDFファイルや音声ファイルにて、ダウンロードにて配布させていただきます。
      このサポートは、私がこの仕事をしている限りは続けていきたいと思ってます。
      ただし、100%保証するものではありません。




   特典 8 

   緊急レポート「絶対知って欲しい。法人設立」を差し上げます。

     ※ダウンロード方式。
      法人を設立する際の注意点を資金調達の専門家の視点からお話させて頂きます。
      特に司法書士、行政書士の先生方には知っていただきたいのです。
      新会社法がスタートして様々なリスクが浮き彫りになってきました。
      起業家の皆さん!是非こういうことを知った上で法人を設立してください。
      現在、様々なケーススタディを集めて作成中です。




   特典 9 (音声で国民生活金融公庫マニュアルを解説!)

   マニュアル解説「音声ファイルセミナー(74分)」プレゼント!

     ※ダウンロード方式 MP3 67.2MB (約1時間14分)
      本マニュアルの解説セミナーです。是非、これを聞きながらマニュアルを読んで下さい。
      理解力がさらにアップします。
       何度も聞いてください!重要なポイントを音声にて解説しております。




   特典 10 

   タイムリーな情報を音声ファイルにて無料配布いたします!

     ※ダウンロード方式 WMA又はMP3 (15分〜30分くらいを予定)
       資金調達環境はよく変化します。タイムリーな資金調達情報
       音声ファイルにて差し上げます。これで常に新鮮な知識を知ってください。
       これは、該当時期が過ぎれば削除する予定です。

     ※音声ファイルの例。(06年12月公開、07年1月に削除)
     ・「これから創業する方のための年末年始対策・音声ファイルセミナー
       WMA 12.6MB (約20分)

 
    このようにタイムリーな開業融資に等に関する情報を分かりやすく文章では
     なく音声にてご報告しております。お忙しいあなたでも時間のある時に気軽
     にパソコン等で聞くことができますよ。




   特典 11  

   音声ファイルセミナー・「徹底“創業計画書”解説」をプレゼント!

     ※ダウンロード方式 MP3 40.2MB (約44分)
      特に皆さんが疑問に思う「創業計画書」の書き方を音声にて解説します。
      是非、これを聞きながらマニュアルを読んで下さい。理解力がさらにアップします。
      何度も聞いてください!重要なポイントです。



   特典 12  

   音声ファイルセミナー・「国金で断られたら…」をプレゼント!

     ※ダウンロード方式 MP3 29.6MB (約33分)
      国民生活金融公庫からどうしても開業資金の調達ができなかったらどうするか
      緊急対応として参考にしてください。神様で無い限り100%の成功はありえません。
       嘆いていても何もはじまりません・・・。次の可能性だってあるのです。
      資金調達コンサルティング専門一筋10年のキャリアはあなたの参考になるはずです。



   特典 13 (士業やコンサルタントの先生方へ・・・)

   簡易版/融資ヒアリングシート(PDF)を使ってください!

     ※ダウンロード方式  MB
      日頃、私が使用していた簡易版のヒアリングシートを差し上げます。
      特に起業家を開業融資の支援していく予定の税理士や行政書士、経営コンサルタント
      などの先生は、是非ともお役たてください。
       私が10年間の資金調達コンサルティング一筋を実行してきた中で、何度も作り直して
      たどり着いたヒアリングシートです。必ずやお役にたつことでしょう。
      また、起業家の皆さん! 私のようなコンサルタントがどういう視点で起業家の融資の
      相談に乗っているかが、わかると思います。これもとてもとても勉強になりますよ。



   特典 14 士業やコンサルタントの先生方へ・・・

   詳細版/融資ヒアリングシート(PDF)を使ってください!

     ※ダウンロード方式  MB
      日頃、私が使用していた詳細版のヒアリングシートを差し上げます。
      簡易版と比較して、さらに細かくヒアリングをする時に使用していました。
      簡易版は、この詳細版を基に作成されたものです!



   特典 15 

   財務分析シート(エクセル版)を差し上げます!

     ※ダウンロード方式  MB
      これは、起業時には必要ありません。しかし、起業して決算を向かえれば、銀行融資
      を検討することもあるでしょう。その際には、決算書の財務状況が最大のポイントです。
      PL、BSの勘定科目をエクセルシートに入れるだけで、銀行が重要視する財務指標
      数値が一目瞭然でわかります
      
あくまでも起業時には関係ありません・・・。いずれ必要になるときがくるでしょう。
     よろしかったら参考にしてくださいね。




   特典 16 (6ヶ月間無料サポート)

   無料メール相談

      初回だけで2回目以降の相談はなるべく有料の電話相談をご検討下さい。
      これは単なる"報酬"だけの問題ではなく、メールだけの曖昧、且つ少ない
      情報だけでは適切なアドバイスをすることが出来ないからです。
      勘違いして受け取った(感じ取った)情報を信じて申請してしまうという潜在リスク
      があります。微妙なニュアンスをメールで伝えるのは困難なのです・・・。




   特典 17 (6ヶ月サポート)

   電話相談50%OFF

      「通常:10,500円/30分」のところ「5,000円/30分」
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      ご購入して下さった方のみ対象として、特別料金「税込20,000円」。
      先ずはEメールでお問合せください。その際、相談日時等を決定します。
      尚、遠方で私が訪問させていただく場合、規定の日当及び交通費を
      ご請求させて頂きます。




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   開業融資申請の実践支援

      「通常:52,500円〜+成功報酬5%」のところ「特別見積もり」いたします。
      どうぞ、お気軽にお問い合わせ下さい。




   特典 20 (事業者向けサービス)(6ヶ月間サポート)

   FC本部、創業支援団体へのご支援

      FC本部の加盟者の開業融資サポートを致します。加盟予定者の資金調達相談も承ります。
      その際、上記の報酬規定で支援することも可能ですが、FC本部様と当方の
      月極め契約(顧問契約)も可能です。
      そうすれば、加盟予定者から報酬を頂くことはなく、本部の無料サービス支援として
      提供することができます。
      また、創業者支援団体様も同様なサービスで対応させて頂きます。




 ◎国民生活金融公庫マニュアルの「価格」等のご案内


1.国民生活金融公庫マニュアルの『価格』について
 ・PDF版
  19,000円(税込み)
   ※指定のURLからダウンロード形式による納品になります。
   ※銀行振り込みによる支払い。お申込後、Eメールにて詳細をご連絡いたします。


 ・バインダー式
  21,000円(税込み)

   ※上記商品価格以外に、配送代引き手数料「1,600円」がかかります。
   ※郵政の代金引換郵便にて発送・納品いたします。
   ※代金は、配達員に直接お支払いくださ。

 <お願い>
   ※国民生活金融公庫マニュアルは返品不可です。何卒ご理解くださいませ。
   ※「通信販売の法規に基づく表示」、及び「個人情報の取り扱い」について
   ※国民生活金融公庫マニュアルの「目次構成」等についてはこちらをご参照ください。


◎DVD「資金調達の基礎知識と国金攻略法」も販売しております。
“読む”のが苦手の方は、DVDで(映像で)ご理解下さい。しかしながら、このDVDは「国民生活金融公庫マニュアル」を解説したものではありません。国金対策の講演を収録したものです。よろしかったらご検討ください。
「資金調達の基礎知識と国金攻略法」の詳細はこちら。


2.お申し込み方法について
下記をクリックして頂きますと、申し込み(ショッピングカート)の案内ページにアクセスいたします。「注意事項」をきちんとお読みになってからお申し込み下さい。

「国民生活金融公庫」攻略マニュアルのショッピングカーとはこちら
    ※マニュアルご購入者様のご意見はこちらです。


3.小冊子の申し込み方法について
また、このまま直ぐにダイレクトで、ご購入のお申し込みを頂いても結構ですが、ご購入を検討されている方、迷っていらっしゃる方のために以下の資料を揃えました。(直ぐにご購入下さる方もご希望により差し上げています。)

  ・小冊子 資金調達セミナー(64頁) PDF版(593KB)

さて、この「小冊子 資金調達セミナー」は、 「資金調達の基礎知識」、及び「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」などの4部構成です。この「資金調達の基礎知識」は、マニュアルの一部分をそのまま転記しております。「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」は、この資金調達ノウハウを駆使してどのように月30〜50万円の収益を上げていくのか?について、士業、コンサルタント向けに「5つのポイント」をお話しさせて頂いております。経営者にとっては、「如何にこの資金調達ノウハウというものが価値あるものなのか」を理解して頂けると思います。全64頁です。それなりに読みごたえはあります。

尚、このPDF小冊子は、ダウンロード方式になります。メールを頂いたら、ダウンロード先のURLをお知らせします。どうぞ、お気軽にご請求ください。
レポートのご請求はこちらからどうぞ。

 あなたの起業の成功を祈ってます!(ご購入者様からの声のご案内)

このホームページにアクセスしてくださったのも何かご縁です。私はこのご縁を大切にしたいと思っております。よろしかったら、相談ごと、悩み、ご意見・感想、マニュアルに関するご質問など・・・何でも構いませんので、(メールで)ご連絡を下さい。是非、メールですがお話ししたいですね。→こちらからどうぞ。

また、ご購入者様からの感想や声をこちらにまとました。
是非ともご参考にして下さい。

それではがんばってください。
応援しております。

 マイベストサポート(MBS)
 資金調達コンサルタント 吉田 学



 
国民生活金融公庫を支援するマイベストサポート(MBS)吉田学
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